今日はね、もともとジョブズと「仕事終わったら甘いもの食べようー」つって完全に3日前からね、本当に「ああ明日月曜日か」って私の心の雲行きが怪しくなってきたくらいの時から、キュネフェの口になってたんです。
(キュネフェ:そうめん潰したやつみたいなやつでチーズをまぶして固めて揚げて、さらにシロップに漬けてしまう。a.k.a 甘さの暴力)
もうよし今日は7時に会社行って頑張っちゃうぞ、って思ってた。
試合前の亀田大毅くらいには、いきってたよ。
トルコの弁慶つって。
でもね、朝WhatsAppきたね。
のど・・・・
まさかの刺客がいた。
牛若丸はジョブズののどだったよー。
この一件で私の弁慶の泣き所もパンパンに腫れましてね。
会社行くのやめました。
なんだろう、もう心の閉店が一瞬だったのね。
閉店セールすらしない。
在庫残ってもいい。秒で店閉めちゃう。
なんならもう、日ごろから17時以降は閉店してるから。
英語とか結構聞き取れない。
私たちが出会ったのも、そういう日でした。
無理だった。
よく聞いてなかったから、疑問生まれなかった。
こんときもインド訛り出てたみたいでジョブズに「ん?何?」って聞き返されたけど。
もうデフォルトで2回同じこと言わなきゃいけない仕様。
その夜、トレーニングの資料とともにメッセージがきたのです。
はい、完全にこけし、追試の流れ。
もう数か月働いているけど、また面接。
「海外では発言しないやつは通用しないよ」とよく言うけど、あれ誰が言い始めたの?
すごい正解。花丸つけて茎と草も書き足しちゃうくらい合ってるよー。
すかさず言うよね「はい、もちろんです」と。
それで翌日、私はギロチンに向かうマリーアントワネットかな?って足取りでコーヒーブレイクに行くわけです。
「興味がないなら、質問しなければいいじゃない」とか言ってる場合じゃなかった。
ん?おかしいな?ってなったね。
ジョブズMac Book持ってなかった。
豪快に手ぶら。
Mac Book持ってないジョブズなんて、ただのゲーマー。
この時の私は知らなかったんですけど、トルコで
「コーヒー飲みにいかない?」
は、異性として興味があるよ~のサインらしいんだよ。
日本で言う「2人で飲みに行かない?」みたいな。
逆にトルコで「ビール飲み行こうよ!」つって初対面で言われたら、なめられてる証拠つってた。
私たち小一時間、普通にコーヒーを飲みましてね。
お互いの身の上話なんかをして。
てかジョブズ全然IT強くなかった。
強烈な出オチ。
しかも年下だった。
もうこの辺から、少しずつ私も余裕出てきて、何なら年下って知ってからの私の追い上げったらない。
「え?お前同中?理科の○○知ってる?マジでー?!」ってテンション。
あれよあれよとじゃあ週末ご飯食べに行きましょう、って話になってた。
はい、おつかれーー。
乙事主さまーーーー。
ブルートゥスお前もかーーーー。
このとき、ジョブズは
「終わった」
と思ったそうです。
あのね、同じこと私も思った。
完全に私の圧倒的ピュアネスが成した技だったよね。
だってあんなに自然に口から出る?
What the fxxk って。
未だに空港にいるだけでドキドキするようなグローバル人材レベル。
カンボジアで学校作ってる人の爪の垢を煎じて飲ませたいと常日頃から思ってたのに。
まだまだ日本の英語教育も捨てたもんじゃないね。
全然拒否する理由はなかったけれど、とりあえず「1回目のデートは慎重に、軽い女っておもわれたら終わりよ!」ってDJあおいに言われた気がした。
付け焼刃の大和撫子を体現した結果の、一周回って「WTF」。
犬養毅ばりに「話せばわかる!」って思ってたよね。あの時の私は。
話す気力もなかったんだけど。
こっから罪悪感を抱えた二人は、葬式かな?ってくらいのテンションで帰宅します。
×4回。
(※聞こえなかったのではなく、わざとです)
うん、つって付き合いました。
長かったよね。
付き合うまでも長いけど、何よりもこのブログがなげえ・・
こちらトルコ、夜も明けた。
日本のクライアントからのメールに返信したら、「朝はやいですね」っつわれたわ。
馴れ初めって、友達に話すときすらこっぱずかしくて端折っちゃうので、たまにこうしてちゃんと書くのも悪くないですね。
あとで、「ねえなんで私のこといいなと思った?」と聞いたら
まさかの、こけし。
こけし勝ち。
ジョブズののど良くなってるといいな。
今日は一緒にランチしたいから。
龍角散のど飴あげよ。
Share Now!
(キュネフェ:そうめん潰したやつみたいなやつでチーズをまぶして固めて揚げて、さらにシロップに漬けてしまう。a.k.a 甘さの暴力)
もうよし今日は7時に会社行って頑張っちゃうぞ、って思ってた。
試合前の亀田大毅くらいには、いきってたよ。
トルコの弁慶つって。
でもね、朝WhatsAppきたね。
ジョブズ
ベイビー、のど痛いから今日在宅します。また明日ね。
のど・・・・
まさかの刺客がいた。
牛若丸はジョブズののどだったよー。
この一件で私の弁慶の泣き所もパンパンに腫れましてね。
会社行くのやめました。
なんだろう、もう心の閉店が一瞬だったのね。
閉店セールすらしない。
在庫残ってもいい。秒で店閉めちゃう。
なんならもう、日ごろから17時以降は閉店してるから。
英語とか結構聞き取れない。
私たちが出会ったのも、そういう日でした。
ファーストトス
時は去年にさかのぼります。
ジョブズは私の上司ではないですが、同じ会社の、別部署のちょっと偉い人でした。
私がクライアントにへこへこしてる間に、彼は製品作ってる。社員にトレーニングすらほどこしてる。
所轄と本部、分家と本家、湘北と海南大、くらいのパワーバランス。
そんな職場に颯爽と飛び込んだ桜木花道こと私だったのですが、まあわからないよね。
なんせこの業界初体験です。
しかもトルコ人、教えることみんな違うから。そこで十人十色出してくる。
全員自信満々に答えてくれるけど、「あなたの隣の席の人!逆のこと言ってたよ!しっかり!」つって。
なんならトルコ人の英語も、もう5%くらいしか聞き取れてないわけです。
末尾につくRがなぜか「シュ」となるんです。
「Center」が「センタシュ」となるんです。
私は私で、その前インドにいたもんでね、なんかすごい訛ってたみたいで。
私の渾身の「I think」は「アイ ティンク」になっちゃうしで、ピーターパン並にティンカーベルと親しい人かなってなってる。
こうして数か月、怪訝そうな顔しながら質問者と回答者が見つめ合い、結局なにも得られないっつー漂流教室を繰り広げてたんですけど。
ここで現れたのがジョブズ。
彼はカナダの大学と大学院に行ってたらしくシュ!シュ!言わない。
社内でも数少ないなんかすごい英語喋る人でした。
でもやっぱり人の上に立つってことは苦労が絶えないよね。
漂流中の桜木花道には「Appleのガレージ時代の写真に載ってる人ですよね?」って陰口言われてた。
その先輩の宮城リョータも、便乗して「あ~なんか彼英語喋ってるとシリコンバレーっぽいよね」っつってた。
その先輩の宮城リョータも、便乗して「あ~なんか彼英語喋ってるとシリコンバレーっぽいよね」っつってた。
おわかりですか。
ここまで接触ゼロです。
セカンドトス
さすがの楳図かずおもペンを止めるよ、っつーくらい漂流した結果、私と先輩はもうシリコンバレーボーイに質問しようと決めました。
てか先輩、決めてた。
ジョブズが直々にトレーニングしてくれることになってた。
ジョブズが直々にトレーニングしてくれることになってた。
私は金魚の糞を地で行く形で、宮城リョータ VS スティーブジョブズ の対決に急遽参加することになったんだけどね、まあレフェリーやってる角田信朗のほうが仕事してるんじゃ?ってくらいにはこけし。
わかるかな。私オフラインでジョブズのこといじりすぎてたの。
ちょっとしたものまね紅白歌合戦みたいになってる。
ご本人が近い。
それに加えて、時間が19時。
もう私閉店してる。英語が聞き取れる時間は終わった。
先輩 ジョブズ 私
って順番で座ってたんだけど、後半なんてジョブズ左しか向けない体なのかな?ってなってた。
でも、なんか爪痕残さなきゃと思って、「最後に質問ある?」といわれたとき、よし来た!て発言したよね、ここぞ。
ケバブ
ないです。とてもわかりやすかったです、ありがとうございました。
無理だった。
よく聞いてなかったから、疑問生まれなかった。
こんときもインド訛り出てたみたいでジョブズに「ん?何?」って聞き返されたけど。
もうデフォルトで2回同じこと言わなきゃいけない仕様。
その夜、トレーニングの資料とともにメッセージがきたのです。
「コーヒー飲まない?」トリック
ジョブズ
今日のトレーニングの資料送ったから見ておいてね。ところで、明日コーヒー飲み行く時間あるかな?
はい、完全にこけし、追試の流れ。
もう数か月働いているけど、また面接。
「海外では発言しないやつは通用しないよ」とよく言うけど、あれ誰が言い始めたの?
すごい正解。花丸つけて茎と草も書き足しちゃうくらい合ってるよー。
すかさず言うよね「はい、もちろんです」と。
それで翌日、私はギロチンに向かうマリーアントワネットかな?って足取りでコーヒーブレイクに行くわけです。
「興味がないなら、質問しなければいいじゃない」とか言ってる場合じゃなかった。
ん?おかしいな?ってなったね。
ジョブズMac Book持ってなかった。
豪快に手ぶら。
Mac Book持ってないジョブズなんて、ただのゲーマー。
この時の私は知らなかったんですけど、トルコで
「コーヒー飲みにいかない?」
は、異性として興味があるよ~のサインらしいんだよ。
日本で言う「2人で飲みに行かない?」みたいな。
逆にトルコで「ビール飲み行こうよ!」つって初対面で言われたら、なめられてる証拠つってた。
私たち小一時間、普通にコーヒーを飲みましてね。
お互いの身の上話なんかをして。
てかジョブズ全然IT強くなかった。
強烈な出オチ。
しかも年下だった。
もうこの辺から、少しずつ私も余裕出てきて、何なら年下って知ってからの私の追い上げったらない。
「え?お前同中?理科の○○知ってる?マジでー?!」ってテンション。
あれよあれよとじゃあ週末ご飯食べに行きましょう、って話になってた。
いざゆかん、Date Night へ!
その週末私たちはイタリアンレストランに行きました。
緊張してるし、ワイン飲むしで、スイッチ入りましてね。
もう「プチョヘンザーー!!」つって回したよね、会話を。
ついてこれてるー?二階席ー!!って。
ワインのみながら思い出したので「インドで元彼にワインぶっかけられたことあるよー」っていう私のエピソードトーク、結構哀れみの目で見られてね。
私のインドジョーク全く花開かない。
ソルトベイもここまで振るかな?ってくらいの塩対応。
でもね、これは私の自己防衛ラインでして。
私も人並みに生きてきましたからね、Tinderの一つやふたつやったこともあります。
でもみんなー、終盤の乙事主さま感がすごい。
「戦士たちが戻って来た!戻って来た!黄泉の国から戦士たちが戻って来た~~!!」
(Tシャツを脱ぐ)
もうこうなると、私の「乙事主さま落ち着いて!死者は蘇ったりしない!」という声もむなしく届かない。
このパターン多すぎ。
海外に住んでて、日本人で、ゆるゆるとか、もうポカホンタスの風上にも置けない。
cheerfulとcarelessは違うからね。
私は絶対に、「ニコニコしてる埴輪」にはなりたくないです。
だからこの時も、ふわっとしたことは言わないようにしていました。
でもジョブズはなんとなく違うと思い始めます。
まず、話していて楽しい。
そして圧倒的安心感。ずっと一緒にいれる。
そして何より、彼からリスペクトを感じる・・・
彼は言う・・・
「そなたは美しい」(言ってない)
そうこうして歩いているとき、空から何か降ってきた。
鳥のフンだったよね。
しかも5日ぶりのお通じ?ってくらいの量。
ボフッつってた。着地した時。
がっつりジョブズの左胸に着陸してた。
アメリカ海軍の勲章ぐらいの広範囲。
このときのジョブズが超落ち着いてて、
「大丈夫、俺こういうことよくあるから」
ってコメント残してきた瞬間、くそ笑って「あ、私この人好き」って恋に落ちました。
そんなキューピッド(鳥糞)を紙ナフキンで落としつつ、2件目でビールを飲みなおしているとき、ついにジョブズがシリコンバレー仕込みの技を出してきます。
緊張してるし、ワイン飲むしで、スイッチ入りましてね。
もう「プチョヘンザーー!!」つって回したよね、会話を。
ついてこれてるー?二階席ー!!って。
ワインのみながら思い出したので「インドで元彼にワインぶっかけられたことあるよー」っていう私のエピソードトーク、結構哀れみの目で見られてね。
私のインドジョーク全く花開かない。
ジョブズ
とんでもない奴だな。僕だったらそんなこと絶対しないよ。
ケバブ
まあ普通の人はしないわな。
ソルトベイもここまで振るかな?ってくらいの塩対応。
でもね、これは私の自己防衛ラインでして。
私も人並みに生きてきましたからね、Tinderの一つやふたつやったこともあります。
でもみんなー、終盤の乙事主さま感がすごい。
「戦士たちが戻って来た!戻って来た!黄泉の国から戦士たちが戻って来た~~!!」
(Tシャツを脱ぐ)
もうこうなると、私の「乙事主さま落ち着いて!死者は蘇ったりしない!」という声もむなしく届かない。
このパターン多すぎ。
海外に住んでて、日本人で、ゆるゆるとか、もうポカホンタスの風上にも置けない。
cheerfulとcarelessは違うからね。
私は絶対に、「ニコニコしてる埴輪」にはなりたくないです。
だからこの時も、ふわっとしたことは言わないようにしていました。
でもジョブズはなんとなく違うと思い始めます。
まず、話していて楽しい。
そして圧倒的安心感。ずっと一緒にいれる。
そして何より、彼からリスペクトを感じる・・・
彼は言う・・・
「そなたは美しい」(言ってない)
そうこうして歩いているとき、空から何か降ってきた。
鳥のフンだったよね。
しかも5日ぶりのお通じ?ってくらいの量。
ボフッつってた。着地した時。
がっつりジョブズの左胸に着陸してた。
アメリカ海軍の勲章ぐらいの広範囲。
このときのジョブズが超落ち着いてて、
「大丈夫、俺こういうことよくあるから」
ってコメント残してきた瞬間、くそ笑って「あ、私この人好き」って恋に落ちました。
くさむらから やせいの ジョブズがとびだしてきた!
ジョブズのこうげき
ジョブズの「てをつなぐ」こうげき!バーのくらやみをつかって ジョブズは てをつないだ。こうかはばつぐんだ!ケバブはからだがしびれてうごけない。
ジョブズのこうげき
ジョブズの「きすをする」こうげき!たたみかける!しかしうまくきまらなかった!てか まじで ぜんぜんきいていない!
ケバブのこうげき
ケバブは「WHAT THE FxxK!」といった。こうかは ばつぐんだ!ジョブズはこおって しまって うごかない!
はい、おつかれーー。
乙事主さまーーーー。
ブルートゥスお前もかーーーー。
このとき、ジョブズは
「終わった」
と思ったそうです。
あのね、同じこと私も思った。
完全に私の圧倒的ピュアネスが成した技だったよね。
だってあんなに自然に口から出る?
What the fxxk って。
未だに空港にいるだけでドキドキするようなグローバル人材レベル。
カンボジアで学校作ってる人の爪の垢を煎じて飲ませたいと常日頃から思ってたのに。
まだまだ日本の英語教育も捨てたもんじゃないね。
全然拒否する理由はなかったけれど、とりあえず「1回目のデートは慎重に、軽い女っておもわれたら終わりよ!」ってDJあおいに言われた気がした。
付け焼刃の大和撫子を体現した結果の、一周回って「WTF」。
犬養毅ばりに「話せばわかる!」って思ってたよね。あの時の私は。
話す気力もなかったんだけど。
こっから罪悪感を抱えた二人は、葬式かな?ってくらいのテンションで帰宅します。
Awkwardの向こう側
帰宅して我に返った私は、次につなげたいなら私から連絡せねば!と、「来週末は私がレストラン見つけるね!」とメールします。
後にジョブズは、この時の私が「民衆を導く自由の女神」に見えたと語ります。
ドラクロワも頷く。
ただ、WTFはジョブズに与えた後遺症は計り知れず、以降全く私に接近できない奥手病にかかります。
このリハビリに1か月以上かかりました。
私は私で、とりあえず会うときまずいからめちゃくちゃ避ける、という小4男子みたいなことをします。
アオハライドもびっくりのストーリー展開をみせますが、季節も過ぎ冬。
WTF事変から1か月以上、週1~2必ず一緒に出掛けていましたが、多分お見合いパーティーの方が喋りやすいっつーくらいの空気。
毎回デートが終わるたびに「これが最後か・・」と思うのですが、必ず今回誘ってない方が、その晩「楽しかったね!次は私がアレンジするね!」と連絡することによって首の皮一枚つなぎとめていました。
この辺りからお互い
「この人、まだ好きでいてくれてるっぽい」
と徐々に自信を取り戻します。
ある日、ついに彼の家近くのおいしいレストランで、脈略なくジョブズが動き出します。
後にジョブズは、この時の私が「民衆を導く自由の女神」に見えたと語ります。
ドラクロワも頷く。
ただ、WTFはジョブズに与えた後遺症は計り知れず、以降全く私に接近できない奥手病にかかります。
このリハビリに1か月以上かかりました。
私は私で、とりあえず会うときまずいからめちゃくちゃ避ける、という小4男子みたいなことをします。
アオハライドもびっくりのストーリー展開をみせますが、季節も過ぎ冬。
WTF事変から1か月以上、週1~2必ず一緒に出掛けていましたが、多分お見合いパーティーの方が喋りやすいっつーくらいの空気。
毎回デートが終わるたびに「これが最後か・・」と思うのですが、必ず今回誘ってない方が、その晩「楽しかったね!次は私がアレンジするね!」と連絡することによって首の皮一枚つなぎとめていました。
この辺りからお互い
「この人、まだ好きでいてくれてるっぽい」
と徐々に自信を取り戻します。
ある日、ついに彼の家近くのおいしいレストランで、脈略なくジョブズが動き出します。
ジョブズ
あのさ、俺が好きなのわかってるよね?
ケバブ
え何?
×4回。
(※聞こえなかったのではなく、わざとです)
うん、つって付き合いました。
長かったよね。
付き合うまでも長いけど、何よりもこのブログがなげえ・・
こちらトルコ、夜も明けた。
日本のクライアントからのメールに返信したら、「朝はやいですね」っつわれたわ。
馴れ初めって、友達に話すときすらこっぱずかしくて端折っちゃうので、たまにこうしてちゃんと書くのも悪くないですね。
あとで、「ねえなんで私のこといいなと思った?」と聞いたら
ジョブズ
なんかトレーニングのとき一言もしゃべらなかったから。ミステリアスだなって興味わいた。
まさかの、こけし。
こけし勝ち。
ジョブズののど良くなってるといいな。
今日は一緒にランチしたいから。
龍角散のど飴あげよ。
Share Now!





0 コメント:
コメントを投稿